★選手の調子

絶好調 好調 普通 不調 絶不調 軽傷 故障明
オフェンス +12.0% +6.4% - -8.0% -16.0% -32.0% -6.4%
ディフェンス +12.0% +6.4% - -8.0% -16.0% -32.0% -6.4%
ボディバ +12.0% +6.0% - -12.0% -18.0% -18.0% -6.0%
スタミナ +12.0% +6.0% - -6.0% -12.0% -24.0% -6.0%
トップスピ +9.0% +4.8% - -6.0% -12.0% -24.0% -4.8%
加速 +12.0% +6.0% - -9.0% -18.0% -24.0% -6.0%
レスポンス +12.0% +6.0% - -9.0% -18.0% -24.0% -6.0%
敏捷 +12.0% +6.0% - -9.0% -18.0% -24.0% -6.0%
ドリ精 +9.0% +4.8% - -4.8% -9.0% -24.0% -4.8%
ドリスピ +9.0% +4.8% - -6.0% -12.0% -24.0% -4.8%
ショート精 +9.0% +4.8% - -4.8% -9.0% -18.0% -4.8%
ショートスピ +6.0% +3.0% - -3.0% -6.0% -18.0% -3.0%
ロング精 +9.0% +4.8% - -4.8% -9.0% -18.0% -4.8%
ロングスピ +6.0% +3.0% - -3.0% -6.0% -18.0% -3.0%
シュー精 +9.0% +4.8% - -4.8% -9.0% -18.0% -4,8%
シュー力 +12.0% +6.0% - -6.0% -12.0% -18.0% -6.0%
シューテクニ +9.0% +4.8% - -4.8% -9.0% -18.0% -4.8%
FK +9.0% +4.8% - -6.0% -12.0% -18.0% -4.8%
カーブ +9.0% +4.8% - -6.0% -12.0% -18.0% -4.8%
ヘディング +9.0% +4,8% - -4.8% -9.0% -18.0% -4.8%
ジャンプ +12.0% +6.0% - -6.0% -12.0% -24.0% -6.0%
テクニック +9.0% +4.8% - -6.0% -12.0% -18.0% -4.8%
攻撃性 +9.0% +4.8% - -6.0% -12.0% -30.0% -4.8%
メンタリティ +12.0% +6.0% - -9.0% -18.0% -30.0% -6.0%

つまりはどういうことか!?

不調 絶好調 絶好調 好調 絶好調 絶好調
C.ロナ ALL80 ALL75 ムサ
シソコ
ヨヴェ
ティッチ
ラミ
オフェンス 89 89 84 79 88
ディフェンス 37 89 84 73 48 91
ボディバ 77 89 84 85 92 95
スタミナ 77 89 84 88 90 90
トップスピ 82 87 82 89 87 81
加速 82 89 84 89 90 87
レスポンス 77 89 84 89 88 93
敏捷 77 89 84 89 95
ドリ精 92 87 82 87 95
ドリスピ 91 87 82 89 88
ショート精 79 87 82 73 90 75
ショートスピ 81 85 79 71 84
ロング精 83 87 82 79 87
ロングスピ 89 85 79 77 84
シュー精 82 87 82 78 85
シュー力 90 89 84 86 87
シューテクニ 78 87 82 75 88
FK 85 87 82
カーブ 79 87 82
ヘディング 89 87 82
ジャンプ 84 89 84
テクニック 89 87 82 93
攻撃性 89 87 82
メンタリティ 67 89 84

・ある程度の能力があれば絶好調ならば十分戦力になる。
・フィジカル系統の能力のほうが調子の影響が濃い。
ex.ムサ・シソコ
・特にトップスピードは調子でのふり幅が小さい
→はやいやつはある程度はやいし、遅いやつは絶好調でもおそい
・満遍なくある程度能力が高い選手の絶好調はかなり強い。
ex.ヨヴェティッチ
・パーセントなので当然低い能力のほうが変動幅は小さく、高い能力ほど調子で差が出る。

結論として、大概の場合において不調の選手をだすよりもベンチにいる絶好調を使ったほうがいいだろう。
絶好調であれば、フリーにいるような選手でも十分戦力であるし、ドーソンのようなスピードのないキャラが絶好調でも遅いのに納得のデータであるように思える。


(※2010での調子影響なので2011がまったくこのとおりかというとわかりません)

※補足

オフェンス値:近距離に敵マークがいる場合にオフェンス精度が落ちにくい能力
ディフェンス値:近距離に敵ボール保持者がいる場合に相手のオフェンス精度を落とす能力

敵が近くにいると、オフェンス値が低いほどプレイ精度が落ちます。(シュート精度、パス精度、ドリブル精度が落ちる)。
例え、シュート精度99でも、オフェンス75では、オフェンス90の選手に比べてシュート精度99のちから(精度)を発揮できないということになります。相手DFのDF値に精度を落とされるからです。・・・この場合、相手DFのDF値が90くらいあればシュート精度は80台に落とされるくらいかも。

OF値95の場合、相手DF値75以下ならほぼ精度を鈍らされないはずです。(差が20あるとマークしても精度落とせない)

私の経験上、結局、活躍するのはオフェンス値の高い選手であることがほとんどです。
守備ではDF値が高いと精度鈍らすので失点は減る感じです。

通常、敵マークが近くにいることがほとんどですので、オフェンス値、ディフェンス値は非常に重要な値であり、最も重要なパラメータ数値と言えます。

具体的には、守る側のDFが高いと、近距離の相手のシュート、ドリブル、パスの全ての精度を落とせるので好都合。
逆にOF側のOF値が高いと、シュート、ドリブル、パスの全ての精度を落とされにくいので好都合。
・・・
あと、CBなどでボディも弱く、足出して奪うレスポンス値が低く、ジャンプも低く、スピードも低い選手でも、DF値が高ければ、相手精度を鈍らすことができるので「使えない選手ではない」、ということになります。


(出典:やふー知恵袋なので本当かどうかはしりません。)